「霊符」れいふ)★★★お守りやお札のもととなったもの★★★   霊符の源流は中国とされ千数百年前入唐された 弘法大師大師並智証大師によってわが国に伝えられました。また、北辰・北斗信仰がわが国に入ったのは、起源は不明だが、推古天皇の時代に琳聖太子が渡来して伝来したといわれている。ただ、奈良・明日香の高松塚古墳の天井に北斗七星が、北壁に北斗の象徴である玄武像(ゲンブ、亀と蛇とがかみついた像)が描かれ、また正倉院御物にも金泥・ 銀泥で北斗七星が描かれた合子(ゴウス)があることなどからみると、奈良時代に知られていたのは確かである。霊符は符録、神符、御符、呪符、護符、お礼、お守、タリズマンとも呼ばれます。代表的なところでは、   鎮宅七十二霊符、尊星王霊符、武帝応用五十八篆霊符、正体化霊天真坤元霊符、 天星三十六秘符などがある。

古来より権力者は密かに祀っていた霊符★★★歴代の天皇や有名な武家や豪商は密かにこの力を信仰していた。北の夜空に輝く星「北辰」「北斗七星」は天帝なり、北のパワーを信じ信仰していた。

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